救急救命士の特徴と資格の取り方

 

救急救命士

患者を搬送中に心肺蘇生などの高度な処置を行い、救命率の向上を図ることを目的とした国家資格。

救急現場および医療機関への搬送中において、無線で医師の指示を受けて、重度傷病者に対する救急救命処置を行う。

救急隊員になるには、消防機関に入り一定期間の教育を受ける必要がある。さらに消防機関に入るためには公務員資格も必要となる。

試験日程毎年3月
試験費用
30,300円(ほかに免許登録税、登録手数料が必要)
問い合わせ先
厚生労働省医政局指導課

 

看護師の資格覚え書へ戻る

救急救命士は国家資格

救急救命士についてコメントをどうぞ

コメントを書く

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください



更新情報はツイッターかフェイスブックで





カテゴリメニュー



タグメニュー



管理人について

ブログを書いてる人 : でる
好きなこと : ハワイ/ウォーキング/筋トレ/デイキャンプ/さまぁ~ず/チュートリアル/ビール/織田裕二
ひと言 : 将来は二人でカフェやりたい
サイトマップ
嫁は看護師ブログについて

■ご意見ご要望
ご意見ご要望や、こんな記事が読みたい、読者の看護師さんに質問してみたいなどお待ちしております。

メールアドレス(任意)

お名前

コメント

確認